| デザイン ・ 製作 手作りクロスペンダント | ||
| カ ト リ ッ ク の 新 し い クロス 〜様々な技法と素材の、カトリックのオリジナル・クロス〜 ■計36点 ■税込価格帯 4410円〜6300円 〜Internet Explorer の「表示」タブの「文字のサイズ」を「中」にしてご覧ください〜 コラムと他のページへのリンク集はこのページの最後に表示されています 「象嵌技法のクロス」、「グレイ系いぶし銀仕上げのクロス」、「熔解技法のクロス」、 「色彩のクロス」 のコーナーもあります。 |
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| ■一部のクロスを、手作りの原型をもとに、ロストワックス精密鋳造法で製作しております。在庫切れを 少なくするためですのでご理解ください。銀品位はシルバー950のままです。手作業の比重の大きい 作品には準手作りと、鋳造法によらない作品には全工程手作りまたは全手作りと表記してあります。 ■これに伴い、2008年1月21日(月)より、このカテゴリーの26点の作品を値下げいたしました。 |
| 〜信仰の証として男女を問わず身に付けていただける、手作り十字架ペンダント〜 〜信仰に根ざした真摯な作品を、お求め安い価格でお届けすることが喜びです〜 ■【アトリエ・いけだ】のクロスペンダントは、高品位の銀地金シルバー950(1000分の950が純銀)を 主な素材として、一点一点製作したものです。バフ等の機械を使わない手仕上げも自慢です。 ■送料・決済手数料は国内どこでも当方負担ですので、作品に記載の税込価格のみのお支払いです。 ■全作品に喜平タイプのシルバー925チェーンを付け、紙製ジュエリーケースに入れ発送します。(無料) 〜お支払い方法に現金代引のほか、クレジットカード、デビットカードが加わりました お届け時に佐川急便の端末機にご自分でカード情報を入力していただく安全なシステムです〜 【ご利用可能なクレジットカードの一覧】へのリンク ■作品説明欄の黒い太字のサイズ表記は、縦(丸カンも含む)X横X厚み(最大厚)の順です 。 ■クロスの側面をヘアーラインの半光沢仕上げにして、表面の仕上げを引き立たせてあります。 ■素肌や着衣の下にも付けられるよう、裏面の角は削り落としてあります。 ■微細な傷や地金のムラは不可避的なものですのでご了承下さい。 ■作品の写真も素人の自分が撮ったものです。実際の作品は写真よりも良いとご理解ください。 |
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| 熔 解 技 法 の ク ロ ス |
| ■石膏板の上でクロスの表面を熔かしながらテクスチャを加えてゆく【アトリエ・いけだ】独自の技法で、 全体を溶かさないよう、火力の微妙なコントロールが必要です。凹部にグレイ系のいぶしを入れ、凸部は光沢 仕上げにしてあります。実際の作品は写真よりも全体に光沢があります。 ■クロス表面の形状は熔解という無作為性に依るところが大きいため、同じ形状の作品を作ることは出来ません。 このため、作品を補充する都度、写真を撮り直しています。 |
| デザイン線とは、彫金材料店で販売されているシルバー950の地金の一つで、あらかじめ様々な 細かい模様が刻み込まれています。これを使用するのは安直なようにも考えられますが、 手作業では到底作り得ない精緻で均一な美しいモチーフがあるため利用しています。 |
| 色 彩 の ク ロ ス 〜シルバーのクロスに色彩を加えたいという思いから、約4年の試行錯誤の末出来上がった作品です〜 |
| ■以下の作品の凹部には、鉱物粒子である日本画の天然岩絵具、または新岩絵具(原料は主に色ガラス)を 高品位なエポキシ樹脂で固着させてあります。様々な顔料の中から落ち着いた発色の岩絵具を選びました。 ■番手が5番から13番まであり、数値が大きくなるほど色合いが薄くなりますが、樹脂で練り固めると深みを 増します。堅牢で色の変化・退化もありません。 銀面は鏡面仕上げ、樹脂面は光沢仕上げです。 |
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| アトリエ・いけだ ト ッ プ ペ ー ジ | |
| カトリックのクロス | <1> 伝統的なモチーフの作品 〜シンプルなラテン十字架はここです〜 <小さなコラム> クロスの製作ポリシー <2> イエス・聖母マリア・聖霊・天使・使徒聖人などを表した作品 <小さなコラム> 聖母マリアを象徴するクロスモチーフは「アイリス」か「ユリ」か <3> 新約聖書に基づく作品 <小さなコラム> シルバーの地金について |
| カトリックの 大きなクロス 〜縦軸が45mm以上の、大きくてシンプルなオリジナルデザイン・クロス〜 <小さなコラム> 彫金の専門用語について |
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| カトリックの 小さなクロス 〜「カトリックのクロス」や「新しいクロス」のSサイズ作品とオリジナルクロス <大きなコラム> シルバーアクセサリーの変色除去方法 |
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| 正教のクロス | <1> ロシア正教のクロス <2> ギリシャ正教のクロス |
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| 象 嵌 技 法 の ク ロ ス |
| ■「象嵌(ぞうがん)」とは模様を「象(かたちどり)」、「嵌(はめこむ)」ことを言い、簡単に言えば金属や木等に 溝や面を掘って異なった種類の素材を嵌めこみ、色や質感の違いを引き出す伝統的な工芸ですが、 素材の種類も技法も数多くあり、幾多の専門書も生まれています。 ■金属象嵌では、布目象嵌、線象嵌、切り嵌め象嵌、ロー付け象嵌、ロー流し象嵌などが代表的です。 線象嵌は本来溝に線を打むことだけで固定するものですが、ここでは念のためロー付けを併用しています。 |