十字架の原点に立った、ノーブランドのシンプルで真摯な作品を、お求め安い価格でお届けしています ■【アトリエ・いけだ】のクロスペンダントは、高品位の銀地金シルバー950(1000分の950が純銀)を 使用したノーブランドの手作り品です。また、仕上げはすべてバフ等の機械を使わない手仕上げです。 〜説明欄に準手作りと表記されている作品は、手作りの原型をもとにロストワックス鋳造で製作しているもの です。在庫切れを少なくするためですのでご了承ください。 ■送料・決済手数料は国内どこでも当方負担ですので、作品に記載の税込価格のみのお支払いです。 ■更にサービスで全作品にシルバー925チェーン(キヘイ)を付け、紙製ジュエリーケースに入れ発送します。 〜長さは40cm,45cm,50cm,60cmの4種類です。「買い物カゴ」システムの「レジ画面」でご指定ください。 ■お届けは佐川急便の代引き・時間帯お届けで、お支払方法は現金・クレジットカード・デビットカードです。 【ご利用可能なクレジットカードの一覧】へのリンク ■作品はご注文受付後1日〜3日で発送し(日曜は定休日)、その際「作品発送のお知らせ」を発信致します。 ■作品説明欄の黒い太字のサイズ表記は、縦(丸カンも含む)X横X厚み(最大厚)の順です 。 ■クロス側面を半光沢仕上げにして、表面の仕上げを引立たせてあります。また裏面の角は削り落としてあります。 ■微細な傷や地金のムラは不可避的なものですのでご了承下さい。 ■作品の価格を抑えるため写真も素人の自分が撮っております。実際の作品は写真よりも良いとご理解ください。 |
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| この縦軸と横軸が同長のギリシャ正教の十字架が、クロスのもうひとつの基本形と言われますが、正教にとどまらず、 カトリック世界でも古くから用いられているモチーフです。 しかし縦横同長のまま作品にしますと、錯視によって 横軸が長く見えるため、その分縦軸を長く作ってあります。逆にカトリックのラテン十字形のクロスが、 ギリシャ正教世界・ロシア正教世界でも広く用いられていることも書き添えます。 |
| ■【アトリエ・いけだ】の鏡面仕上げの作品は本当に顔が映ります。それだけに傷が付きますと目立ちますので お取り扱いにはご留意ください。尚、鏡面仕上げの作品は研磨を繰り返しますため、仕上げの最終段階で 地金の微細なムラや傷が不可避的に現れる場合がありますのでご了承ください。 |
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お問い合わせ先 |
| メール info@atelier-ikeda.com (メールが開きます) 〒376-0006 群馬県桐生市新宿(しんしゅく)1-3-30 |
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| 小さなクロス 〜「カトリックのクロス」のSサイズ作品 <休憩室> シルバーアクセサリーの変色除去方法 |
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| 正教のクロス | <1> ロシア正教のクロス |
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| ■梨地光沢仕上げは【アトリエ・いけだ】独自の仕上げ方法で、鏡面仕上げとも槌目光沢仕上げとも違った 静寂で内的な光沢があります。実際の作品は写真より輝きがあります。 |
| ■槌目の光沢仕上げには鏡面仕上げとは違った多面的な輝きがあり、様々な角度の凸部が光って凹部との 美しい対比を見せます。原理は宝石のカットと同じです。写真に映りにくいのが残念ですが自信有りです。 |
| ■木肌光沢仕上げは【アトリエ・いけだ】の新しい仕上げ方法で、ラフで鋭く、力強い輝きがあります。写真では表現 しにくく、実際の作品は暗い部分が鏡面、明るい部分が光沢面ですので、全体に写真より数段輝きがあります。 |